2005年09月04日

セラピー猫

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黒ハート――――――――――――――黒ハート

今日はこの猫ちゃん2匹と飼い主さんのお話です

この猫ちゃんは私の実家で生まれた5匹の内の2匹で

上が男の子下が女の子です かわいいでしょう

まず、この飼い主さんとの出会いから

私のクリーニングの受付をしている頃の常連のお客様でした


高橋さん(仮名)とは殆ど口を利いたこともなく

気難しそうなタイプの叔父さんでした

その頃仔猫が生まれたので、里親さん募集の紙を

お店に貼ってありました

その日、高橋さんが珍しく会社がお休みなのに

お店にいっらしゃいました

私が「珍しいですね、お休みなのに」と

なにげなく話かけたら・・・

「猫は貰いてはみつかったんですか?」

「まだ見つからないんですよ」

「・・・・・・・。」で会話は終わりました

普段しゃべらないのに変だなと考えていたら

高橋さんが戻ってきて

「猫を飼いたいんですが譲ってもらえますか?」

私は驚きましたぁーまさか高橋さんがそんなこと

言うとは思わなかったので・・・

「飼う条件がありますが・・大丈夫ですか?」

と尋ねると高橋さんが話し始めました

「実は・・猫が欲しい理由があるんです・・・」

                      つづく・・・。

黒ハート――――――――――――――――黒ハート

ごめんなさいふらふらあせあせ(飛び散る汗)今日はここまでです
とてもいい話なので、すべてお話したいので・・・
手がつりそうになんで少し休んだらまた書きますわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)
すんまそん・・・・・。

ニックネーム みゅう at 11:58| Comment(15) | TrackBack(0) | お友達 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする